Robotic Crowd がチャットサポートを採用する理由とは?代理開発も頼める?充実のサポート体制をご紹介

ご質問
  • Robotic Crowdのサポート体制はどのようなものですか?

回答
  • Robotic Crowdではチャットサポートをご用意しています。

Robotic Crowdでは「チャットサポート」をご用意しています

Robotic Crowdにログインしてみてください。画面内のチャットボックスからご質問いただければ、CSエキスパートがすぐに回答します。平日日中は5分以内の返答をお約束します。

Robotic Crowdのお客様はご利用プランによらずチャットサポートをご利用いただけます。サポート範囲はご契約いただくサポートプランに応じて変わりますが、プランによっては貴社の自動化ワークフローを代理構築することも可能です。

いつでも使えるチャットサポート

そもそも、なぜサポートが必要なのか?

RPAツールの大きな価値は、ノーコードあるいはローコードプラットフォームとしてプログラミング技術者でなくてもお客様ご自身で業務自動化ができる点にあります。

一方で、お客様ご自身での自動化は、それ自体が本業ではないために「忙しいからまだできない」「手が空いたらやろう」といった理由でつい後回しになりがちです。

あるいは、いざ取り組めたとしても、意外とツールの習熟に時間がかかったり自動化の勘所がつかめないために、思ったよりも難航してしまうということもよく起こります。

RPAツールがただそこにあるだけでは、生産性向上や従業員の士気向上といったポジティブな効果を得ることはできません。特にツールを使い始めた初期段階や、徐々に複雑な業務の自動化へ取り組む初期段階では、プロフェッショナルサポートを利用しながらひとつひとつ形にしていく必要があります

チャットサポートなら待たずにタイムリー!

では、なぜRobotic Crowdはチャットサポートを採用しているのでしょうか?

逆に、チャットではないサポートを考えてみましょう。

例えば、CSエキスパートが貴社を往訪する場合、まず貴社ご担当の方とCSエキスパートの日程を調整します。営業担当者を介してメールをやり取りすることもよくあります。いくつかの候補日を出し合いながらメールのやり取りは3〜4回往復、半日かけてようやく日程が決まります。貴社で同席されるメンバーのアサインと、会議室の予約も忘れないようにしましょう。

いざ当日のセッションが始まると1時間はあっという間です。お困りの点が多い場合は規定時間内にすべて解決しきれず、宿題になることもあるでしょう。次回往訪の日程調整と、それまではメールでの補足のやり取りも続けなければなりません。

そうそう、貴社の場合は往訪は月2回まで、メールは5通まで。サポート稼働時間は月10時間までという契約内容となっております。

…こうしたやり方では、本当に必要なタイミングで必要な内容のサポートを得ることができるでしょうか? せっかくクラウド型のデジタルツールを使っているのですから、サポートについても打てば響くスピード感があるかどうかは重要なポイントだと言えるでしょう。

その点、チャットサポートは「タイムリー」であるため、これらの要件を満たしています。

Robotic Crowdのサポート内容

Robotic Crowdのチャットサポートは、次の点を特徴としています。

  • 平日営業時間内いつでも対応
  • お問い合わせを頂いたら、5分以内にレスポンス
  • ユースケース・ノウハウが豊富
  • 開発チームとの密接な連携

これらの特徴は、Robotic Crowdご契約者様には等しくご提供している内容です。

ツールの使い方などの初歩的なサポートはもちろん、ご契約内容やお困りの内容によってはお客様の課題を解決するための個別ワークフロー開発や、Robotic Crowdにその時にはなかった機能を追加することもあります。

ご自身で自走していただくことを重視した伴走支援

お客様ご自身で業務自動化を実現・運用していきたいというお客様に、本当に役立てていただきたい。そんな思いのこもったRobotic Crowdのサポートがあれば、貴社の業務自動化は目覚ましい効果を挙げてくれるでしょう。

「Robotic Crowdの伴走支援=チャットサポート」とともに、業務自動化を成功させましょう!


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